めくるめくひめくり




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これからのこととか。
しばらくつぶやいてばっかりで、それではあんまりなのではないか。
と考えつつ、ちょこっと忙しかったもので、纏まった感じではどうにも…。
ですが、本日は、幻のメインコンテンツの古井戸について、語ろうとしています。

今年は、たぶん、再開したいなあ。

とまあ、斯様な。(それだけかい…
しばらく繪も描かないし、サイトも半分放ったらかしで、潰しかかっているし、このやる気の無さは何だろう。
なんて嘆きつつも。丁度、今月後半から講座がスタートするので、それに合わせてリハビリ的に、此処のサイトも充実させることができたらなあ。
と、決心しつつあります。
最早、どのように提案すべきか。がテーマにならなければおかしな時期でもあります。
すこしでも、多様な世界観を持つ民俗学へのいざないに、力を尽くさねば。。
それで、夕べは呪いのことばかり話していたのですが、じつはわたしは本当にこの手のことがだいすきで。
たのしいですよねー。日本最大のファンタジー。呪詛。
そんなわけで、たまにはこそこそと、そちら系のおはなしもできればいいな。と考えています。
記憶を辿りつつ、古い時代の伝承などから、ピックアップしたいし、最近の呪詛事情も探れたらいいなとおもいます。
まあ、日本の呪詛は、いざなぎ流をみれば一目瞭然ですけれどね。

ではまたあとで。


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